閲覧禁止もう一人の俺へ

閲覧禁止

これは、精神科受診治療の為の日記です。

内容に著しく、表現が不適切な文言が含まれています。

気分を害する可能性があります。

病態を理解しないと、内容を理解出来ません。

絶対に閲覧しないでください。

閲覧する事で起こった、有害事象の全てに対し、管理者は責任を負いません。

治療関係者以外、閲覧しないでください。

具合が悪い

抑鬱状態でも、かなり堕ちた状態になってしまった。

でも、別にいい。

自分自身に優しくするつもりはないし、自分の状態などはどうでもいい。

俺がジョギングし、筋トレをしているのはカロリーを消費させてダイエットする為ではない。

生きるのに、必要だからだ。

俺が倒れても、俺をサポートしてくれる人間はいない。

どんなに具合が悪くても、最後まで自分の足で立ち、気力で病院まで行かなければならない。

血を吐こうと、どんな状態であってもだ。

別に同情の言葉は要らないし、形だけの励ましなど無用。

昔から、それはそうだった。

経済的に恵まれていた環境で育った訳ではない。

幼い頃、

生活保護を受けるまで、母との生活は苦しかった。

高校の授業料も自分特待生で、どうにかした。

大学院までの学費は、奨学金ではなく、自分で働いて稼いだものだ。

時間もかかった。

辛かったし、苦しかった。

でも、それで良かった。

研究員となった、2つの大学へは、なんの後ろ盾推薦もない状態で訪問した。

そして、自分を売り込んだ。

いつも競争世界の中に身を置いた。

他者に俺が勝つ為には、少しの能力差ではダメ。

コミュニケーション能力が低くい人間だから絶対的な尺度が必要だった。

だから、結果に拘った。

努力も、結果に繋がらなければ、敗北でしかない。

だから、

誰がどんな角度から評価しても、同じ結論に達する実績を自分に求めた。

それは今も変わらない。

俺は、他人に興味が無い。

興味が無いのだから、相手が仕事上でミスをしようと、何をしようと咎める事もない。

それは、優しさではないのだ。

本当に興味が無いだけ。

でも、自分へは何処までも残酷になる自信がある。

能力が低い自分へ罵声を浴びせ、批判し、追い詰める。

俺は極限まで自分を追い詰めたい。

本当の人間の能力は、極限まで追い詰めないと出てこない。

中途半端な力など、無用のものだ。

このブログは、もう一人の自分への気持ちを綴ったものでもある。

そして

彼を追い詰め、追い込む為

今日は彼に一つの提案をする。

俺が求める結果を示せなければ、お前の誕生日の8月29日に、ブログを削除する。

もうブログに逃げられると思うなよ。

お前が逃げ込める場所は、俺が消し去ってやる。

生か死かだ。

望む結果が得られなければ、死ね。

終わらせ方は、何度もシュミレーションした。

何事にも、終わりはある。

命ある者は、その法則から逃れる事は出来ない。

バカなお前でも、分かっている筈だ。